本サイトは広告(アフィリエイトリンク・Google AdSense)を含みます。

【令和8年度】医療機関等におけるマイナンバーカード利活用推進事業補助金

【令和8年度】医療機関等におけるマイナンバーカード利活用推進事業【東京都】

14.1万円補助上限
2027/03/31 23:59受付締切(あと158日)
東京都対象地域
従業員数の制約なし従業員数の要件
実施機関医療機関等におけるマイナンバーカード利活用推進事業
補助率1/4
受付期間2026/07/15 09:00 〜 2027/03/31 23:59
対象地域東京都
利用目的設備整備・IT導入をしたい
対象業種医療、福祉
複数回申請可
公開資料公募要領: 補助金に係る消費税及び地方消費税の仕入控除税額報告の手引き20261007.pdf
公募要領: 補助金申請手続の手引き_20260917.pdf
交付規程: 医療DX推進に向けた医療機関等におけるマイナンバーカード利活用推進事業実施要綱.pdf
交付規程: 医療DX推進に向けた医療機関等におけるマイナンバーカード利活用推進事業補助金交付要綱 .pdf
申請様式: 委任状(必要な場合のみ).doc
申請様式: 【交付要綱(別記第1号様式別紙1)】別記第1号様式別紙1.xlsx
申請様式: 仕入控除税額に関する計算シート20260715.xlsx
資料は公式ページからダウンロードできます。

jGrants の公式ページで申請・資料を確認する

概要

○過年度に補助金の交付を受けた医療機関・薬局様へ

消費税及び地方消費税の仕入控除税額報告を受け付けております。

手引き及び申請書類を本ページ最下部の「詳細」よりダウンロードのうえご対応をお願いいたします。

※今年度(令和8年度)新たに補助金の交付を希望する医療機関・薬局様へ

以下の詳細ページよりご申請をお願いいたします。

■目的・概要

医療機関等がマイナンバーカードを公費負担医療及び地方単独医療費助成の受給者証として利用可能とするために実施するPMH(Public Medical Hub)接続に必要なシステム改修等に係る費用の一部を補助します。

■根拠法令

医療DX推進に向けた医療機関等におけるマイナンバーカード利活用推進事業補助金交付要綱

■応募資格

医療DX推進に向けた医療機関等におけるマイナンバーカード利活用推進事業補助金交付要綱第4条のとおり

■地理条件

東京都内

■補助額上限

・病院:141,000円

・診療所、薬局:18,000円

■申請期限

令和9年2月26日

※予算の範囲内で実施する補助金のため、予算上限に到達した場合は申請期限より前に終了する可能性があります。

そのため、改修が完了し、申請書類がご準備できましたら、お早めの申請をお願いします。

※過年度の消費税及び地方消費税に係る仕入控除税額の報告は、令和8年9月30日が申請期限です。

■問合せ先

東京都マイナンバーカード利活用推進事業事務局

TEL:0120-979-850(土日祝日・年末年始を除く9時から17時まで)

■参照URL

東京都

医療機関等におけるマイナンバーカード利活用推進事業 特設ホームページ

https://pmh-hojokin2026.metro.tokyo.lg.jp

東京都デジタルサービス局ホームページ

母子保健オンラインサービス(PMH)

https://www.digitalservice.metro.tokyo.lg.jp/business/2030vision/kodomodx/pmh

厚生労働省

社会保険診療報酬支払基金 医療機関向け総合ポータルサイト

医療費助成のオンライン資格確認・マイナ診察券に係る助成金について

(医療機関等におけるマイナンバーカード利活用推進事業)

https://iryohokenjyoho.service-now.com/csm?id=kb_article_view&sysparm_article=KB0011504

問合せ先

オンライン資格確認等コールセンター 0800-080-4583(通話無料)

月曜日~金曜日(祝日を除く)8:00~18:00 土曜日(祝日を除く)8:00~16:00

上記は jGrants に掲載された内容を抜粋・整形したものです。要件や金額は公募要領が優先します。申請には GビズID プライムが必要です。

取得日時: 2026/10/24 11:58 / 出典: jGrants(デジタル庁)の公開API(https://developers.digital.go.jp/documents/jgrants/api/)から取得したデータを、netbiz-bbs.com が加工して掲載しています。内容の最新性・正確性は保証されません。申請の前に必ず公式ページと公募要領をご確認ください。

制度の読み方の解説は 飛田 宏紀(ITコーディネータ) が確認しています。