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インターネットでお金を稼ぐには

最終的にいきつくのは
◎ 購入率・成約率を高める。
◎ 大量のアクセスを集める。

この2つだけでしかない。つまり、「質の向上」と「量の向上」です。

これは、実はインターネットビジネスに限らず、どのビジネスでも同じ構造になります。
質で言えば、地域のシェア% や 来店頻度 や 一回当たりの購入金額で表すことができますし、量で言えば「売れる数」や「知っている人数」ということになります。

これらを向上させていくと、必ずビジネスとして成り立つということになります。
決して、一攫千金とかではないし、「楽をしたくてネットビジネス」でもないわけです。

1:99の真の意味

1)行動を変える事ができる人:行動を変える事ができない人
  よくあるパターンです。

  人の話「講話」などをどこかで聞いて理解できる人が4割
  その中で、行動に移す人が1/3.
  行動に移したことを、継続できる人が1割り。

  計算式に落としますね。

  0.4x0.3x0.1 = 0.012 = 1.2% <= 行動を変え続けることができる割合

2)正しい知識を身につけ、楽をしようとしない人:他人本位でお金を稼ごうとする人。

ネットワークビジネス・・・製品知識をしっかりと頭の中に入れ、会社の理念を理解・記憶し、製品体験をして、できるかぎり真摯にビジネスに向き合い、新しい知識を貪欲取り入れる。それを実践しながら、数値管理をきちんと行い、日々改善を続ける。

                 VS

楽に儲けようと思ったので、とりあえず楽そうなグループに参加。製品知識や、会社への理解なんて二の次、WEBサイト分析方法も身につけず、アップラインの頑張りでのスピルオーバーを期待し、自分は何もせず、とりあえず「かなり適当に」ブログやワードプレスで情報を発信、情報発信の中身もバカとしかいいようのないコピペオンパレード。

1なら成功するのがわかっているなら・・・

後は、やるかやらないかだけです。

インターネットビジネスで一番もったいないのは「悩んでいる時間、検討している時間」です。
良く日本ではPDCA:Plan(計画) Do(行動) CHECK(検証) Action(改善実施)という話があります。

これが、うまく周らず。 P//P//P//P ・・・ いつまでたっても検討中状態。

昔のことわざにありました「下手な考え休むに似たり」「案ずるより産むがやすし」「杞憂」

きびしーーーーことを言います。

ネットワークビジネスが成功できないのは、すべてあなたのせいです(笑)

とまでは、いいませんが・・・

本当のところ、インターネットでのビジネスはDCAP(ディーカップがお好き)でなければならないわけです。

あなたが知っているネットワークビジネスだとしても・・・

そう。

今これを読んでいるあなたが「なんだ◎◎か」だけで判断する程度の人間であればメールマガジン登録も、その後の資料請求も不要です(笑)

インターネットビジネスの本質を理解したい。
ワードプレスサイトの構築について、学びたいが最初の部分は不安がある。
画一的なランディングページでなく、ワードプレスのコンタクトフォームからステップメールを配信したい。
SEOについて真剣に学びたい。
WEB制作の知識を得たい。
マーケティングノウハウを身につけたい。
ブログの効率的な利用方法を知りたい。
ネットワークビジネスも各種アフィリエイトや、クリック連動広告について知りたい。
ワードプレスからfacebookやtwitterに自動投稿する方法が知りたい。
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